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日野紗里亜議員と介護職員の処遇改善
国民民主・衆議院。2025年2月21日から2026年4月10日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年4月10日衆議院 厚生労働委員会第2号日野紗里亜国民民主党・無所属クラブ
もちろん、そういったデジタルはとても大切なんですけれども、やはり介護現場は人手不足なんですね。 テクノロジーは間接的には現場を支えることができますが、利用者の尊厳、そういったものに直接的な介護ケアは、デジタルでは取って代われないというふうに思っています。
2026年4月10日衆議院 厚生労働委員会第2号日野紗里亜国民民主党・無所属クラブ
全ての介護職員の賃上げが実現するかのような誤解を招きかねません。 上位の加算を取得できる事業者と取得できない事業者の間で賃金格差が拡大する可能性について、大臣、これはどのようにお考えでしょうか。
2025年2月21日衆議院 予算委員会第14号日野紗里亜国民民主党・無所属クラブ
私は、これまで介護、福祉の現場におりました。 昨今、国会では毎日のように、介護職員の処遇改善や、それから訪問介護サービスの報酬の見直し、こういった議論がなされています。
数えているのは「介護職員 処遇改善」「介護報酬改定」「介護職員 賃金」「一人夜勤 介護」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。