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重徳和彦議員と介護職員の処遇改善

立憲民主・衆議院。2025年2月13日から2025年2月13日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。

重徳和彦議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2025年2月13日衆議院 予算委員会第9号重徳和彦立憲民主党・無所属

つまり、我々はこれから予算修正に挑もうと思っていますが、予算とそれから予算関連の法案というのは、政府・与党が出して成立させれば、それは多分常にそごなく進むようになっているんですけれども、今回、修正に仮に政府が応じない、例えば学校給食とか介護の職員の処遇向上について応じない、だけれども、その予算が決まった後に、年度内に野党が提出する法案、給食費とか介護職員の処遇改善の法案が、衆議院は数的にいえば野党だけで通過する可能性は十分にあります。

2025年2月13日衆議院 予算委員会第9号重徳和彦立憲民主党・無所属

それで、仮にそれが制度上、ルール上どうしてもできないということであっても、これは、せめて同じ高齢者の生活の不安を解消するための介護分野の事業にこの財源を充てるべきではないかと考えます。 これから二〇四〇年に向けて、介護職員は六十万人増やす必要があるんです。

数えているのは「介護職員 処遇改善」「介護報酬改定」「介護職員 賃金」「一人夜勤 介護」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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