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吉田はるみ議員と介護職員の処遇改善

立憲民主・衆議院。2023年10月24日から2024年10月7日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。

吉田はるみ議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2024年10月7日衆議院 本会議第3号吉田はるみ立憲民主党・無所属

一日八時間労働で真っ当な生活ができる賃金を保障しなければなりません。 立憲民主党は以前から、最低賃金を千五百円とすることを訴えてきましたが、この度、石破総理は、所信表明演説で、二〇二〇年代、全国平均千五百円と明言されました。

2023年10月24日衆議院 本会議第3号吉田はるみ立憲民主党・無所属

七十五歳以上の後期高齢者が支払う医療費窓口負担を二割へ引き上げ、介護保険サービス利用料の自己負担二割の対象者を拡大するなど、高齢者の自己負担増を政府は年末に決める可能性があります。 年末に、このような介護保険や後期高齢者医療の自己負担アップを決定するのですか。

数えているのは「介護職員 処遇改善」「介護報酬改定」「介護職員 賃金」「一人夜勤 介護」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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