Diet Tracker
伊藤孝恵議員と介護職員の処遇改善
国民民主・参議院。2023年11月20日から2023年11月20日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年11月20日参議院 本会議第6号伊藤孝恵国民民主党・新緑風会
物価高に加え、賃金上昇を上回る所得増税が家計の著しい負担になっている事実に着目し、物価上昇率及び名目賃金上昇率などを鑑み、基礎控除や給与所得控除を引き上げて減税効果をまみえるという立て付けです。 三十年ぶりのインフレなのだから岸田政権ではデフレ時代の税制を改めるとか、政治家はいつも名目賃金や実質賃金で語るが私は可処分所得にこだわる、なぜなら家計のお財布の中に残っているお金、つまり可処分所得こそが暮らしそのものだからなど、所得減税にこだわった総理の哲学が必ずあるはずで、それを聞かせていただきたい。
数えているのは「介護職員 処遇改善」「介護報酬改定」「介護職員 賃金」「一人夜勤 介護」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。