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小山展弘議員と住民税減税
立憲民主・衆議院。2023年11月24日から2023年11月24日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年11月24日衆議院 本会議第8号小山展弘立憲民主党・無所属
岸田総理が突如として打ち出した所得税、住民税減税にも多くの問題があります。 減税が始まるのは来年六月からですが、物価高対策、経済対策としては遅過ぎます。
数えているのは「住民税減税」「市民税減税」「標準税率未満」「標準未満課税」「名古屋 減税 市民税」「減税 標準税率 許可」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。