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西川厚志議員と住民税減税

立憲民主・衆議院。2025年2月25日から2025年2月25日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。

西川厚志議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2025年2月25日衆議院 総務委員会第5号西川厚志立憲民主党・無所属

最後の質問といたしますが、昨年十一月、名古屋市長選挙が行われました。 当選されたのは前市長が後継指名をした候補者の方でありまして、その方の公約の柱が、市民税減税を五%から更に一〇%へ引き上げるんだ、こんな内容であります。

2025年2月25日衆議院 総務委員会第5号西川厚志立憲民主党・無所属

それでは、最後の質問になりますけれども、私の地元名古屋市が続ける市民税の五%減税について、事実関係だけ確認させていただきたいと思います。 ちなみに、名古屋市は交付団体と不交付団体を行ったり来たりしておりまして、直近の財政力指数は〇・九九だと聞いております。

数えているのは「住民税減税」「市民税減税」「標準税率未満」「標準未満課税」「名古屋 減税 市民税」「減税 標準税率 許可」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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