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清水忠史議員と自殺対策

共産・衆議院。2016年12月2日から2016年12月2日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。

清水忠史議員の記録のカード

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コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2016年12月2日衆議院 内閣委員会第9号清水忠史日本共産党

最悪の場合は、自殺に至って、遺書を読んで初めて賭博依存だったということもわかるわけです。 これは厚生労働省の自殺対策室の統計でも、去年、おととしと、約六百六十人が多重債務の問題で自殺をされておられます。

数えているのは「自殺対策」「自殺総合対策」「自殺対策基本法」「子供の自殺」「こどもの自殺」「子どもの自殺」「児童生徒の自殺」「小中高生 自殺」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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