株式会社エクスブリッジ
KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
AI-SNS顧問

Diet Tracker

吉田宣弘議員と自殺対策

公明・衆議院。2017年6月7日から2017年6月7日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。

吉田宣弘議員の記録のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →

質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2017年6月7日衆議院 法務委員会第21号吉田宣弘公明党

加えまして、私は、重大な心身にわたる傷を負った被害者というのは、あってはならぬのですけれども、やはり自殺に追い込まれてしまう場合というものがあるのではなかろうかと思っております。 私に示唆を与えていただいた被害者団体の方の著作にも、そのような、自殺に駆り立てるような苦しい心の思いを読ませていただきました。

数えているのは「自殺対策」「自殺総合対策」「自殺対策基本法」「子供の自殺」「こどもの自殺」「子どもの自殺」「児童生徒の自殺」「小中高生 自殺」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

こどもの自殺の国会答弁をすべて見る