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太田昌孝議員と自殺対策

公明・衆議院。2019年2月21日から2019年2月27日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。

太田昌孝議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2019年2月27日衆議院 予算委員会第四分科会第1号太田昌孝公明党

ちょうどと言ってはなんですが、いよいよ三月の声を聞くわけでございまして、三月というのは最も自殺者が多い月で、自殺対策強化月間にもなっているところ、ちょうど二年前に、まさにこの時期に合わせて、私どもも事業をスタートさせていただきました。

2019年2月27日衆議院 予算委員会第四分科会第1号太田昌孝公明党

子供の、若者のいじめ、自殺対策についてということで、あのときできなかった残余の質問をちょっとさせていただきたいというふうに思います。 現在、我が国の自殺者数は九年連続で減少傾向にありますけれども、十五歳から三十四歳までの若年層においては、G7各国の中で唯一死因の一位となるなど、高どまりの傾向にあります。

2019年2月21日衆議院 予算委員会第11号太田昌孝公明党

さて、若者の自殺対策についてお伺いをいたします。 二〇一七年に、長野県において、公明党青年局が主導する形で、LINEを利用した、いじめ、自殺相談を実施させていただきました。

数えているのは「自殺対策」「自殺総合対策」「自殺対策基本法」「子供の自殺」「こどもの自殺」「子どもの自殺」「児童生徒の自殺」「小中高生 自殺」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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