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重徳和彦議員と自動車関連税
立憲民主・衆議院。2022年2月17日から2025年11月10日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年11月10日衆議院 予算委員会第3号重徳和彦立憲民主党・無所属
そして、年末には車体課税も、自動車産業側からは、そしてユーザーの方々からは長らくの要望であります取得時の課税ですね、今、環境性能割と呼ばれていますが、これを廃止するということに踏み込んでいく必要があると思いますが、総理の御見解をお願いします。
2022年2月17日衆議院 予算委員会第二分科会第2号重徳和彦立憲民主党・無所属
そして、税制の面でもかなりEVは優遇されておりまして、取得時の、昔、かつて自動車取得税と言われていた自動車税の環境性能割、EVは非課税、ゼロですね。 自動車重量税、国税でありますが、初回の車検のときで考えると、EVはゼロ、免除されております。
数えているのは「環境性能割」「自動車関連諸税」「自動車税 廃止」「自動車重量税 暫定税率」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。