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住吉寛紀議員と自動運転

維新・衆議院。2023年6月15日から2026年4月10日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。

住吉寛紀議員の記録のカード

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コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年4月10日衆議院 国土交通委員会第4号住吉寛紀日本維新の会

もうちょっと時間がありませんので、一問飛ばして、最後の質問になるかと思いますが、自動運転についてお伺いしたいというふうに思います。 今後ますます深刻化する人手不足を劇的に変化させることができる技術が自動運転です。

2023年6月15日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第15号住吉寛紀日本維新の会

また、海外の事例を紹介させていただきますと、シンガポールでは、ファーストワンマイル、ラストワンマイルをより快適にする交通手段として、また、高齢者、障害者などの移動弱者対策として、オンデマンド自動運転バスの開発を進めていると聞いております。 このような、オンデマンド自動運転バスやMaaSにおいてはデータが重要であり、フィンランドでは、データを重要な都市交通のインフラとみなして、制度整備に先んじる形で省庁再編を行い、交通通信省を、それまで陸、海、空という交通の形態ごとに縦割りで組織されていた部局を、データ局、サービス局、ネットワーク局から成る体制に変えております。

数えているのは「自動運転」「レベル4」「自動運行装置」「無人自動運転」「自動運転の事故」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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