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白眞勲議員と自動運転
立憲民主・参議院。2018年4月17日から2018年6月5日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2018年6月5日参議院 内閣委員会第16号白眞勲立憲民主党・民友会
そういう中で、今日の新聞ですかね、未来投資会議においても、これから自動運転の技術なんかもやるんだというようなことが、政府としても取り組んでいるということを聞いているわけなんですけれども、そういう中で、私は、やっぱりこれ、高齢運転者というのは、警察だとか国交省だけではなくて、これはやっぱり地域の活性化という論点にも、私はこれ奥が深い問題だと思っているんですね。
2018年4月17日参議院 内閣委員会第10号白眞勲民進党・新緑風会
単に中小企業における単純労働のロボット化という経産省マターではなくて、例えば介護現場、厚生労働省所管はもちろん、あるいは自動運転などの国土交通省、農業の自動化、農水省、省庁横断的な行政組織をつくり、そこにREVICのノウハウを集め、さらには今課題となっている商工中金の資金支援も一緒に重層的に組み合わせる必要、名前は、私は、政府で内閣府ロボット庁、こういったものをつくって、各省庁の若いぴちぴちした職員を配置して様々なアイデアを持ち寄って組…
数えているのは「自動運転」「レベル4」「自動運行装置」「無人自動運転」「自動運転の事故」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。