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平木大作議員と自動運転
公明・参議院。2017年3月3日から2025年3月27日まで、2日・2つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
これ、一つの例として書かれていましたけど、例えばトラックの運転手をされていた方が、四十代半ばとか五十に差しかかるところで、あっ、今後もしかすると自動運転だなということにある意味思いをはせて、もうキャリアを刷新しようと、例えばデータサイエンティストでも何でもいいんですけど、全く違うキャリアに変わろうというときに、四十半ばとか五十だと、もうある意味いろんなものをしょっているわけですよね。
農業における完全自動運転の実用化についてお伺いしたいんですが、私、自動運転によって生産性の向上が最も期待できるのはこの農業の分野だというふうに思っておりまして、これまでも、農業用トラクターを二台連結して一人で運転できるみたいないわゆる半自動運転による実証実験、こういったことは意欲的にいろいろ取り組んでいただいているんですけれども、今御紹介いただいたように、もうこれ二〇二〇年に公道上をトラックとかバスが走っているという話をしているわけであ…
午前に引き続きまして、自動運転の実用化について質問を更に続けさせていただきたいと思います。 技術開発待たずにこのルールづくりですとか法整備、進めていけるわけでありまして、このドライバーが乗車しない完全自動運転車の実用化に向けた制度設計について政府としてどのような御検討をされていくのか、お伺いしたいと思います。
まさに、この自動運転しっかりやっていくんですけれども、やっぱり少し時間は掛かります。
次に、自動運転の実用化について少しお伺いします。 政府は、先日の未来投資会議におきまして、自動運転実用化に向けた工程表を提示をされました。
数えているのは「自動運転」「レベル4」「自動運行装置」「無人自動運転」「自動運転の事故」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。