Diet Tracker
東徹議員と自動運転
維新・衆議院。2019年11月8日から2024年12月18日まで、3日・3つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年11月15日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第3号東徹日本維新の会
ただ、今の御答弁だと、自動運転をというふうなお話でありましたが、自動運転も是非進めていっていただきたいというふうに思いますが、まだ少し時間が掛かるのではないのかなというふうに思ったりもしております。 自動運転のバスも、そういったものも導入できればというふうに思っておりますけれども、これから、より利用者さんのニーズに合ったものというものが僕は大事だというふうに思っておりまして、世界から多くの観光客も訪れる中でそういったことにも対応できるものということになってくれば、やはり早急にライドシェアをまずは導入していただきたいというふうに思います。
2019年11月8日参議院 予算委員会第3号東徹日本維新の会
これから、AIとかビッグデータとか、こういったものを活用して自動運転とか遠隔医療、こういった未来都市をつくっていこうという、日本は本当にこういった分野では世界から後れを取っているわけですから、これは早急にやるべきだと思うんですが、何でこんな重要な法案提出しないのか、お伺いしたいと思います。
数えているのは「自動運転」「レベル4」「自動運行装置」「無人自動運転」「自動運転の事故」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。