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舟山康江議員と自動運転
国民民主・参議院。2019年5月21日から2019年6月6日まで、2日・1つの会議で、質疑7件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
いずれにいたしましても、やはり安全の確保に向けて様々な今後の調査、それから自動運転化への課題解決、是非しっかり行っていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。
例えば自動運転車について、これから普及が進むに当たって、かなり効果が高いのであればもっと進めればいいわけですし、やっぱりそこはきちんと分析する。
まあ、原因はまだ分からない中で何も言えないというのはよく分かりますけれども、ただ、先ほどの自動運転の列車のところでも触れましたけれども、果たしてこの自動運転だけを過信していてもいいのかなという疑問も、あのような事故を見ると考えなければいけないなと思いますし、改めて、やはりこの自動車事故、特に、何か高度になればなるほどそういった機械の不具合というのもまた考えられるということなのかなと思っております。
残念ながらまた高齢者の運転ということで、原因がもし今の段階で分かっていれば教えていただきたいと思いますし、踏み間違いというよりは、何らかの理由で踏みっ放しになってしまった、病気ではないかと、こんな指摘もありますけれども、現段階で事故の原因が分かっていれば教えていただきたいと思いますし、もう一点、あわせて、もし、この事故は、自動運転等が普及されれば、自動運転、サポカー、こういったものであれば防げた可能性があるのかどうか、この点についてもお…
今、新交通システムと言うのが適切なのかどうなのか、ここも考えていかなきゃいけないと思いますけれども、いずれにしても、まだ、いわゆる車両側の不具合ではないかということは言われているようでありますけれども、ここの真相解明が進まないとほかのシステムにも起こり得るということ、そうなると、やはりこれからいろんな意味で、自動車もそうですけれども、自動運転、自動制御というものが進んでいくと思いますけれども、もちろん機械ですから万全じゃないにしても、や…
これから自動運転、自動ブレーキ、こういったものが出てくる中で、もしかしたら、事故が減少すると思っていたけれども、逆に事故が増えるかもしれない、こういったことも検討しなければいけないと思うんですよね。
この道路運送車両法の改正の背景にありましたのは、自動運転の実用化ということ、その中で安全性確保に向けた環境整備が必要であると、こういったことであったと私は理解しております。 その自動運転の実現、実用化で期待されていることの第一は、運転者のミスに起因している交通事故の大幅な削減とされております。
数えているのは「自動運転」「レベル4」「自動運行装置」「無人自動運転」「自動運転の事故」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。