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片山大介議員と自動運転
維新・参議院。2024年3月22日から2025年4月22日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年4月22日参議院 経済産業委員会第5号片山大介日本維新の会
いや、だけど、せっかくこれ、国内でこれ作るんだったら、国内でやっぱりどんどん使ってもらわなきゃいけないし、そして生成AIだとか自動運転だとか、これ日本の国内の産業活性化にもっともっと寄与しなきゃいけない。
2025年4月22日参議院 経済産業委員会第5号片山大介日本維新の会
その次世代の半導体というのは、膨大な計算を瞬時にかつ省エネで実現していこうというので、これからの生成AI、それから自動運転技術など、そういった最先端の技術に必要不可欠で、欠かせないものだというふうによく言われて、まあそのとおりなんだろうというふうに思います。
2024年3月22日参議院 内閣委員会第3号片山大介日本維新の会・教育無償化を実現する会
ですから、それは自動運転もそうなんですが、ただ、将来の技術にばかり頼っているわけにもいけないので、やはり今の制度の中で何ができるかもっと考えた方がよくて、それで、二〇三〇年より前に、実は来年には万博があるわけですよね。
数えているのは「自動運転」「レベル4」「自動運行装置」「無人自動運転」「自動運転の事故」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。