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片山大介議員の質問と、政府の答弁
2025年4月22日 参議院 経済産業委員会 第5号。「自動運転の社会実装」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
いや、だけど、せっかくこれ、国内でこれ作るんだったら、国内でやっぱりどんどん使ってもらわなきゃいけないし、そして生成AIだとか自動運転だとか、これ日本の国内の産業活性化にもっともっと寄与しなきゃいけない。そこの計画はどう立てているのか。それで、今回ここで質問することになって、情促法を見たら、第一条の目的規定には、国民生活の向上及び国民経済の健全な発展に資すると、こう書かれているんです。まさにこれは国内できちんと地産地消をやっていくということが必要なわけで、そこまできちんと計画に入れて考えていらっしゃるのか、そこはどのようにお感じなのか、教えていただけますか。
答弁
この質問は「自動運転の社会実装」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(経済産業省商務情報政策局長 野原諭)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
片山大介議員の「自動運転の社会実装」のほかの質問
- 2025年4月22日 経済産業委員会
その次世代の半導体というのは、膨大な計算を瞬時にかつ省エネで実現していこうというので、これからの生成AI、それから自動… - 2024年3月22日 内閣委員会
ですから、それは自動運転もそうなんですが、ただ、将来の技術にばかり頼っているわけにもいけないので、やはり今の制度の中で…