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矢田わか子議員と自動運転
国民民主・参議院。2017年3月22日から2021年3月22日まで、5日・2つの会議で、質疑6件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
この衛星の七機体制のまずは必要性、それから、何よりもこの飛ばしたことが産業振興だとか科学技術の発展に資する効果が出ていくのかということ、特に、自動運転にも必要とされているセンチメーター級の測位補強サービスも今スタートしていますが、今後の展望、産業への波及効果、教えていただけますか。
自動運転の話出ましたけれども、例えば今回、新型コロナウイルス対策、感染症の対策で何か生かせないのかと。
一 自動運行装置を使用して自動車を運転する場合には、運転者に課せられる義務が一部異なること等に鑑み、自動運転中であること等が外形的に判別可能となるような、自動運転車の外観表示の要否や在り方等について速やかに検討すること。 二 自動運行装置を使用して自動車を運転する者が許容される運転操作以外の行為の判断の基準について、可能な限り明確化した上で周知徹底を図ること。
高度又は完全運転自動化となるレベル4以上の自動運転車においては、自動運転中、運転者が不要となります。 自動運転をめぐる今日の急速な技術開発等を考慮すれば、そうした状況を十分意識した法整備が強く求められているものと考えます。
今まさに、サンドボックスを設定して、自動運転そしてドローンの活用等も審議していかなければならない、そういう局面にありますが、こういう疑惑が払拭されなければ私たちはこの法案の審議を前に進めることすらできない、そういう状況にあります。
続いて、自動運転システムへの期待と対策についてお伺いしたかったんですが、先ほど里見委員、そして清水委員からもこの件触れられましたので、私の方からは、これ二〇二五年には完全自動運行システムを実現するというめども立っておりますので、ここに向けて更なる加速した基準ルール作りの整備をお願い申し上げ、質問の方は控えさせていただきたいと思います。
数えているのは「自動運転」「レベル4」「自動運行装置」「無人自動運転」「自動運転の事故」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。