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泉田裕彦議員と自動運転

自民・衆議院。2020年4月15日から2023年11月15日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。

泉田裕彦議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2023年11月15日衆議院 内閣委員会第4号泉田裕彦自由民主党・無所属の会

次に、自動運転についてお伺いをしたいというふうに思います。 これに対してライドシェアの検討が進んでいるということは十分承知をしているんですけれども、ちょっと世界に目を転じてみますと、自動運転に向けてかなり進んでいっているというのが現実でございます。

2020年4月15日衆議院 内閣委員会第7号泉田裕彦自由民主党・無所属の会

我が地元におきましても、過疎地域エリアの中で自動運転をするということは実証実験をやっていただいているんですけれども、そこから買物に行ける、病院に行けるということになると、交通の混在が生じてなかなか難しいという部分がありますので、ぜひそこを解決するように頑張っていただければと思います。

2020年4月15日衆議院 内閣委員会第7号泉田裕彦自由民主党・無所属の会

この問題を抜本的に解決をしていくというためには、やはり自動運転車が普及してもらうというのが一番大きな解決策になるんだろう。 ハードで補助をして、そして自動運転車を購入すれば、病院とかそれから買物ニーズというものができるような国づくり、これを進めていくと、どこにいても、住んでも、しっかりしたサービスができるし、東京一極集中にも少し歯どめがかかるんじゃないかというふうに期待するわけでございます。

数えているのは「自動運転」「レベル4」「自動運行装置」「無人自動運転」「自動運転の事故」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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