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森田俊和議員と自動運転
立憲民主・衆議院。2019年5月15日から2023年3月30日まで、5日・3つの会議で、質疑7件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
先ほどの例に当てはめて考えますと、バスが隊列走行、あるいは自動運転のバスが出てきた場合には、バス停、バス停というのは例えば駅のロータリーの中にまずあるケースが多いと思いますが、ロータリーの中の構造であったりとか、当然、市道、県道、国道、その走行ルートのデータですよね。
ですから、将来的には、自動運転かつ連節で走るような、連節というか隊列走行ですかね、何両かつなげて走るようなイメージのものを、お客様が多いときには走らせるというようなイメージが立てられるのかなというふうに思います。 そこで、ちょっと確認したいんですが、自動運転かつ隊列走行のバスの走行が法的に可能かどうか、ちょっと確認をさせていただきたいと思います。
次は、自動運転の話に移らせていただきたいと思っております。 今回の自動運転ですけれども、例えば普通の車両であれば、車検をして二年に一回とかという形で定期的に、その安全、例えばブレーキだとか足回りだとか、あるいはエンジンだとか、いろいろなところのチェックを定期的に入れていくという場面がございます。
今、道路というのは出ておりませんけれども、例えば、これから自動運転が進んでいって、道路にもそれなりのITのインフラが設置されるような場合も、もしかしたら出てくるだろう。
今お話にあったようなことに関連すると、例えば、衛星のGPSのお話がありましたけれども、どっちかというと、今、車の自動運転はやっておりますけれども、JR東日本で山手線の自動運転をやっているなんてありますけれども、あのシステムに比べれば非常に簡単なものが、GPSの活用をすることによって簡易なシステムが入れられるんじゃないかなと。
今回は、ぜひ、自動運転なんかも含めて、まずは自動ブレーキのところを積極的に国としても取り入れていくことで、よりこの普及と技術の一般化を図って安全な車をつくっていくということが必要になってくるんだろうなというふうに思っております。
数えているのは「自動運転」「レベル4」「自動運行装置」「無人自動運転」「自動運転の事故」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。