Diet Tracker
遠藤良太議員の質問と、政府の答弁
2024年2月27日 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号。「自動運転の社会実装」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
これは、根拠的に言うと、テスラというのは、自動運転していく中でディープラーニングをしていって、どんどんサーバーに自動運転化していくのが蓄積されていくんだと。これが、テスラの場合は、モデルチェンジをせずに、それがどんどんバージョンアップしていく、一方、日本の場合はモデルチェンジが必要なんだということを表現しているんです。その中で、大臣の方は、旧通産省の時代に自動車交渉も行われてきたということを承知しているんですけれども、アメリカに比べて日本の自動車産業の競争力は、EVとかが出てきたということもあるんですけれども、その辺の辺りから、今後、日本の自動車産業についてどういうふうに競争力を強化していったりとか維持していくのか、この辺りをお尋ねしたいと思います。
答弁
この質問は「自動運転の社会実装」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(経済産業大臣・内閣府特命担当大臣 齋藤健)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
遠藤良太議員の「自動運転の社会実装」のほかの質問
- 2023年3月24日 経済産業委員会
私の地元、兵庫県の三田市では、令和五年二月に中型自動運転バスの実証実験をある町で行った。 - 2023年3月24日 経済産業委員会
続いて、次のテーマで質問したいんですけれども、自動運転についてなんですけれども、これは前回の委員会でちょっと積み残した… - 2023年3月10日 経済産業委員会
最後に、自動運転の質問に移りたいと思います。