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石井苗子議員の質問と、政府の答弁

2023年5月23日 参議院 国土交通委員会 第14号。「自動運転の社会実装」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

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質問

うちの政党は、二車線から四車線にするのは結構で、四車線から八車線に六車線に、それはいいけれども、どういうところからやっていくのかその妥当性というのをちゃんと検討するべきだという意見もすごく強くありまして、その進化事業、例えば、四車線化の事業も進化事業ですし、自動運転に変えていく、対応していくのも進化事業だと思います。さらには、新設事業というのも新規に建設していくという意味で、新規建設事業というのも進化事業に入るのかと。こうなりますと、性質が、私なんかが素人目でございますけれども、見ていると大分違う、それぞれ全然違うじゃないかと、様々な事業が該当するんではないかと考えられるんですが。そこで、さっき私が言った妥当性なんですが、誰がどのようにして決めるのかという課題について、妥当性の評価ですね、近藤参考人と長谷川参考人、どのようにお考えでしょうか。お答えいただきたいと思うんですが。

答弁

この質問は「自動運転の社会実装」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(経営コンサルタント/行政書士 近藤宙時)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

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