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たがや亮議員の質問と、政府の答弁
2022年5月13日 衆議院 国土交通委員会 第12号。「自動運転の社会実装」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
自動運転の技術革新も目覚ましいものがありますけれども、実用化までしばらくの間は、当然ながら、人間が運転することになろうかと思います。新しい人材が入ってこられるよう、トラックドライバーの労働環境の改善のためにも、また、一般道での交通安全や道路周辺の騒音防止のためにも、繰り返しになりますが、高速道路料金の割引の二十四時間化で、物流を担う事業者を救っていただきたいと思います。持続可能な物流体制を確保していただきたいと思います。斉藤大臣、一緒にいい国をつくりましょう。ありがとうございました。――――◇―――――
答弁
この質問は「自動運転の社会実装」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(国土交通大臣 斉藤鉄夫)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
たがや亮議員の「自動運転の社会実装」のほかの質問
- 2023年3月17日 国土交通委員会
先ほど山内先生が自動運転に言及されていましたけれども、私、一つは、非常に興味深く自治体を見させていただいているんですけ… - 2022年4月11日 決算行政監視委員会
私たちの提案は、短期的には、消費税減税やガソリン税の一時凍結による低中所得者への生活の下支えが必要であり、中期的には、…