Diet Tracker
長島昭久議員の質問と、政府の答弁
2019年3月28日 衆議院 安全保障委員会 第5号。「自動運転の社会実装」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
自動運転、遠隔医療、あるいは精密農業、さまざまな意味でこの第四次産業革命のいわば神経系統だ。こういうふうに言えると思います。総務省の懇談会の報告書によりますと、日本国内における5Gがもたらす経済効果は約五十兆円、それから、イギリスの調査機関によれば、世界全体では十二兆ドルに上る、こう言われているわけです。そこで、これだけの経済効果がもちろんあるわけですけれども、もう一点は軍事的な課題であります。岩屋大臣に伺いたいんですけれども、5Gが我が国の軍事的な安全保障に与えるインパクト、どんなふうにお考えになっていますか。
答弁
この質問は「自動運転の社会実装」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(防衛大臣 岩屋毅)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
長島昭久議員の「自動運転の社会実装」のほかの質問
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マルウエアを入れて、そして、例えば、こんなことあっちゃいけないですけれども、自動運転の車全部をコントロールして、一気に… - 2019年3月28日 安全保障委員会
スマホで政府要人の会話を盗聴したりなんということはもう朝飯前、病院の情報システムにアクセスして要人の健康状態に対するデ…