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井上英孝議員の質問と、政府の答弁

2018年11月29日 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号。「自動運転の社会実装」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。

質問と答弁のカード

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質問

当時、五十年前、半世紀前のあの万博で携帯電話が来たときに、そんな時代が来るのかと言っていたら、本当に今こうやって来ているわけで、恐らく、今参考人がおっしゃっていただいているような世界が、これからまた先、自動運転も、先ほど農機の自動運転とかもありましたし、自動車の自動運転なんかもありますけれども、なかなか、ぎりぎりのところで、やはり人の命にかかわるようなものですから、まだまだ、信頼性はあるのかもわからないんですけれども、ドライバー自身が車を本当に信用し切れるかというような問題もありますし、いろんな課題はありますけれども、極力、そういう夢のある、夢をまた実現できるような、そういう社会にぜひ変えていただけるように努力をいただけたらと思います。次に、その五・〇を目指すに当たって、ビッグデータ、IoTなどの新しい技術やサービスというのが登場している。

答弁

この質問は「自動運転の社会実装」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(経済産業省大臣官房審議官 成田達治)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む

抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。

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