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山本太郎議員と若者の選挙運動と被選挙年齢
生活の党と山本太郎となかまたち・参議院。2015年3月4日から2016年4月6日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2016年4月6日参議院 国の統治機構に関する調査会第4号山本太郎生活の党と山本太郎となかまたち
今年の参議院選挙から実施される十八歳選挙権については、私は、立候補できる権利、被選挙権も十八歳に引き下げるべきではないかと質問をさせていただきました。 世界を見てみても、十八歳に被選挙権を与えている国は五十か国を超えているそうです。
2015年3月4日参議院 国の統治機構に関する調査会第1号山本太郎生活の党と山本太郎となかまたち
次に、地方主権、地方創生にとっても重要なことであろう選挙権年齢を引き下げる公職選挙法改正について、両先生に伺いたいと思います。 若い世代からは、選挙権年齢を引き下げてくれといった声は大きく聞こえてこないんですよね。
数えているのは「未成年者 選挙運動」「十八歳未満 選挙運動」「被選挙権 年齢 引下げ」「被選挙権 年齢 引き下げ」「被選挙権年齢」「被選挙年齢」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。