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福島伸享議員と若者の選挙運動と被選挙年齢

旧民主・民進・衆議院。2015年5月29日から2015年6月2日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。

福島伸享議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2015年6月2日衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会第5号福島伸享民主党・無所属クラブ

地方議員の選挙権、被選挙権年齢、全国一律じゃなくて、もっと柔軟に決められてもいいと思います。 あと、政府のいろいろな審議会がありますけれども、これも、今度、十八歳に投票権が引き下げられるわけですから、大学生が審議会の委員に入ったって私はいいと思うんですね。

2015年5月29日衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会第4号福島伸享民主党・無所属クラブ

次に、先ほど来、斎木参考人あるいは高橋参考人から、十八歳から十六歳まで、むしろほかの国は下げているわけだから、下げた方がいいんじゃないかとか、あるいは被選挙権をもっと下げた方がいいんじゃないかという議論がなされております。 もう一つは、被選挙権の年齢の引き下げについても、お二人、斎木参考人と高橋参考人の御所見をお伺いいたします。

数えているのは「未成年者 選挙運動」「十八歳未満 選挙運動」「被選挙権 年齢 引下げ」「被選挙権 年齢 引き下げ」「被選挙権年齢」「被選挙年齢」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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