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大隈和英議員と医療機関の消費税
自民・衆議院。2016年2月25日から2018年11月14日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2018年11月14日衆議院 厚生労働委員会第2号大隈和英自由民主党
また、医療施設や介護施設の復旧費用の補助、その件に関して少しお尋ねをしたいと思っております。 公的医療機関や夜間救急、あるいは在宅当番や僻地医療などの政策医療実施機関、あるいは院内保育所や看護師の宿舎まで含めて、いろいろ条件はございますが、激甚災害以外では二分の一の補助、激甚災害では三分の二の補助がございます。
2016年2月25日衆議院 予算委員会第五分科会第1号大隈和英自由民主党
持ち時間が少なくなってまいりましたので、時間の都合で、次の機会にさらに詳細に踏み込みたいと考えておりますが、一言言及させていただきたいのは、やはり医療と消費税についてのことも避けて通れないかというふうに考えております。 消費税一〇%を目前にしまして、税率アップに伴いまして増大する医療機関の控除対象外消費税、すなわち、いわゆる損税の発生でございます。
数えているのは「医療機関 消費税 補塡」「控除対象外消費税 医療機関」「医療 消費税 損税」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。