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川田龍平議員と医療機関の消費税
立憲民主・参議院。2014年4月28日から2021年4月16日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2021年4月16日参議院 本会議第16号川田龍平立憲民主・社民
私は、会派を代表して、ただいま議題となりました医療法改正案について質問いたします。 本法律案は、勤務医の時間外・休日労働の上限を原則年九百六十時間としつつ、地域医療の確保の特例として年千八百六十時間とすることを二〇三五年まで認める内容となっています。
2014年4月28日参議院 決算委員会第6号川田龍平日本維新の会・結いの党
是非これは、医療機関の控除対象外消費税問題、負担問題は待ったなしの状況ですので、来年もし一〇%に上がってしまうということを考えると、その前に対策を打たなければいけないということだと思います。 財務省に聞きますと、これは医療の問題だから厚労省に言ってほしいと言われてしまうんですが、以前は財務省でもこの医療や介護保険制度について財務省案なるものを作って世に出していたではないですか。
2014年4月28日参議院 決算委員会第6号川田龍平日本維新の会・結いの党
次に、医療に係る控除対象外消費税問題に関して財務大臣に伺います。 今回、一・三六%の診療報酬改定の上乗せが行われましたが、医療行為によって上乗せされているものとされていないものがあり、患者の間でも不公平で分かりにくい仕組みです。
数えているのは「医療機関 消費税 補塡」「控除対象外消費税 医療機関」「医療 消費税 損税」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。