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中根康浩議員と医療機器
旧民主・民進・衆議院。2013年4月19日から2013年4月19日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2013年4月19日衆議院 厚生労働委員会第9号中根康浩民主党・無所属クラブ
医療機器、あるいは再生医療、再生医療製品、これもまた同じようなことが言えるわけで、これまで治らなかった、治せなかった疾患を治せるようになるという意味では、この分野、大変期待が大きいわけであります。 同じような質問の繰り返しになってしまいますけれども、再生医療や再生医療製品、あるいは医療機械は、ドラッグラグあるいはデバイスラグ、こういったものを解消しながら、薬事法を改正して、普及させていく、成長力をつけさせていく、国民にとってなるべく多く活用してもらう、こういう方向性で今動いているというのは、それはそれでいいと思うんですけれども、成長戦略として位置づけた場合、どこまでを保険の対象にしていくか、保険収載していくかということについては、…
数えているのは「デバイスラグ」「デバイスロス」「医療機器 診療報酬」「医療機器 保険償還」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。