株式会社エクスブリッジ
KurageKurage 国会トラッカーテーマごとに、だれが質問し、政府が何と答えたか
AI-SNS顧問

Diet Tracker

若佐智弘議員と医療インバウンド

衆議院。2019年2月20日から2019年2月20日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。

若佐智弘議員の記録のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →

質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2019年2月20日衆議院 予算委員会第10号若佐智弘松前町副町長

道南の空港、港湾の物流拠点でありまして、そしてまた、広域的医療機関が存在する函館市までは公共交通機関を使いますと三時間、そして、北海道新幹線、北の玄関口であります木古内駅まで、これも公共交通機関で一時間三十分と、交通体系の弱さがありまして、インバウンド誘致においてもこの点が致命的な課題となって存在しております。 先ほど申しましたとおり、高度医療を受診できる函館市内までは公共交通機関で三時間を要しますことから、町民の健康と医療を守るため、将来的にも継続した運営が求められます。

数えているのは「医療インバウンド」「医療ツーリズム」「医療滞在ビザ」「外国人患者」「訪日外国人 医療」「外国人 医療費 未払」「国際医療交流」「インバウンド 医療機関」「外国人観光客 医療」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

医療インバウンドの国会答弁をすべて見る