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東徹議員と医療インバウンド

維新・参議院。2018年7月3日から2018年7月4日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。

東徹議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2018年7月4日参議院 本会議第32号東徹日本維新の会

訪日外国人客数は、昨年二千八百六十九万人と伸びてきており、政府は、二〇二〇年に年間四千万人を目標としています。 今後、ますます多くの外国人が我が国を訪れることが予想されます。

2018年7月3日参議院 厚生労働委員会第25号東徹日本維新の会

次、外国人の医療費の未払の問題についてお伺いをさせていただきます。 平成二十七年度に外国人患者を受け入れたことのある医療機関のうち、三五%が医療費の未収をこれ経験しているということで、三五%の医療費の未収の経験というのは非常にこれ多い数字なんですが、これは、我が国の外国人観光客というのはこれ順調に伸びてきておりまして、二〇二〇年には四千万人を目標に今増やしていっているというふうに思っています。

数えているのは「医療インバウンド」「医療ツーリズム」「医療滞在ビザ」「外国人患者」「訪日外国人 医療」「外国人 医療費 未払」「国際医療交流」「インバウンド 医療機関」「外国人観光客 医療」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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