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熊野正士議員と医療インバウンド

公明・参議院。2018年7月12日から2018年7月12日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。

熊野正士議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2018年7月12日参議院 内閣委員会第26号熊野正士公明党

その区域整備計画の中で、先ほど中川次長の方からも、例えば厚労省関係の問題もある、例えば医療だと思いますけれども、あるいは文科省、教育の部分だと思いますし、また消費者庁であればそういう消費者問題に関する教育的なことも含まれるかと思います。 訪日外国人は順調に増加傾向にあるというふうに思いますけれども、この増加の要因と、それから現在までの取組状況についてお教え願えればと思います。

数えているのは「医療インバウンド」「医療ツーリズム」「医療滞在ビザ」「外国人患者」「訪日外国人 医療」「外国人 医療費 未払」「国際医療交流」「インバウンド 医療機関」「外国人観光客 医療」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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