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浜地雅一議員と医療インバウンド

公明・衆議院。2017年2月22日から2019年2月27日まで、3日・3つの会議で、質疑3件。

浜地雅一議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2019年2月27日衆議院 予算委員会第五分科会第1号浜地雅一公明党

要は、外国人がふえれば外国人の患者が、当然、日本国内でふえてくるわけでございます。 私、以前、ほかの分科会でしたけれども、医療通訳士をしっかり充実させることによって医療ツーリズムを拡大してほしいというような実は質問をしたことがございますが、今度は、外国人が観光で来るんじゃなくて、まさに生活者として住むわけでございますので、フェーズは変わりまして、まさに、外国人一人一人が安心して日本で医療体制を受けられる制度が必要であろうというのは、これはもう誰もが考えることだと思っています。

2018年6月19日衆議院 本会議第39号浜地雅一公明党

(拍手) 第二次自公連立政権発足後、訪日外国人数は飛躍的な伸びを示しております。 これまで、アルコール依存症を含めてわずか六億円程度にすぎなかった依存症対策費を大幅に拡充し、パチンコを始めとする既存のギャンブル依存症に苦しむ方々も含め、広報活動、相談業務、医療体制の充実、青少年教育、本人、家族の申告による入場制限などの有効な施策を推進し、結果、我が国のギャンブル依存症者の割合を減少させることが期待されます。

2017年2月22日衆議院 予算委員会第七分科会第1号浜地雅一公明党

続きまして、テーマをかえまして、医療の国際展開に向けた経産省の取り組みについてお聞きをしたいというふうに思っております。 そのロシアの経済協力のメニューの中に、医療のいわゆる協力ということも含まれておりました。

数えているのは「医療インバウンド」「医療ツーリズム」「医療滞在ビザ」「外国人患者」「訪日外国人 医療」「外国人 医療費 未払」「国際医療交流」「インバウンド 医療機関」「外国人観光客 医療」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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