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近藤和也議員の質問と、政府の答弁
2026年5月15日 衆議院 外務委員会 第11号。「国際刑事裁判所(ICC)と日本」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
先日は、ジェノサイドについて少し、通告を出してできなかったんですけれども、ジェノサイド等を扱う国際刑事裁判所や国際司法裁判所も日本人の方がトップだというふうに伺っています。大変誇らしいなというふうに思いますが、どんどん後押し、応援をしていただけたらと思います。よろしくお願いいたします。それでは、ちょっと、最後になると思いますが、UPUについて伺います。UPUの分担金と拠出金についてです。世界で第二位の分担金の拠出国が日本でございます。様々な活用がございますが、他方で、日本企業にとってメリットとなる活用がされていないとの指摘や、日本の関係者における認識が十分広まっていないとの指摘もございます。
答弁
この質問は「国際刑事裁判所(ICC)と日本」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(総務省情報流通行政局郵政行政部長 牛山智弘)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
近藤和也議員の「国際刑事裁判所(ICC)と日本」のほかの質問
- 2026年5月29日 外務委員会
最後の質問になりますが、国際刑事裁判所について伺います。