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櫻井周議員と本人確認
立憲民主・衆議院。2020年5月27日から2020年11月18日まで、2日・1つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2020年11月18日衆議院 財務金融委員会第2号櫻井周立憲民主党・社民・無所属
本人認証の問題だと、以前もこの委員会におきまして、私はeKYCの話も大臣にさせていただきました。
2020年5月27日衆議院 財務金融委員会第17号櫻井周立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム
一方で、民間の方では、オンラインでのいろんな手続、特に民間の金融機関においてはeKYCというようなシステムも普及しつつありまして、これは本人の認証の方法として送金や決済でも活用されているところでございます。 そこで、大臣にお尋ねをしたいのは、eKYCを利用すれば、安価で、簡易に、確実に本人認証は可能だというふうに考えておりますけれども、大臣の御見解を求めたいのと、あわせて、やはりこうした行政サービスにおいても、民間のeKYCのような技術をどんどん活用していくというようなことを、各省庁、とりわけ今回問題になりました総務大臣、それからマイナンバー担当大臣、どちらも高市大臣でございますが、こうした方々に御提案されてはどうかというふうに思いますが、…
数えているのは「本人確認 ICチップ」「非対面 本人確認」「eKYC」「犯罪収益移転防止法 本人確認」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。