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宮本岳志議員と歩道と生活道路の安全
共産・衆議院。2018年3月16日から2018年3月16日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2018年3月16日衆議院 国土交通委員会第4号宮本岳志日本共産党
そこでは、国際海上コンテナ車、四十フィート背高の特殊車両通行許可必要台数を二〇一六年度約三十万台から二〇二六年度おおむね半減などの目標だけでなく、三大都市圏環状道路整備率を二〇一六年度七四%から二〇二〇年度八〇%に引き上げるなどの目標も明記されています。 今必要なことは、新規の高速道路建設ではなく、老朽化した橋梁の修繕や通学路の歩道整備など、国民の命と安全にかかわる事業を最優先することです。
数えているのは「通学路 歩道」「生活道路 歩道」「ゾーン30」「歩行空間 整備」「歩道 整備 交通安全」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。