Diet Tracker
末松信介の答弁
2022年3月3日 参議院 文教科学委員会 第1号。「北極政策と北極域研究船(北極海航路・海洋研究)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
対応する質問は、このことがらの語を含んでいなかったため、トラッカーには入っていません。
答弁
文部科学大臣 末松信介
教育、研究、ガバナンスの一体的改革を推進し、教育研究基盤の強化を図ってまいります。特に、我が国の公教育を支える私立学校が社会の信頼を得て一層発展していくため、学校法人の沿革や多様性にも配慮しつつ、社会の要請に応え得る実効性ある改革が必要です。関係者の合意形成を丁寧に図り、成案を得られ次第、法案を提出できるよう最大限努力してまいります。数理、データサイエンス、AIなどの成長分野や分野横断的な教育研究の展開、グローバル化の推進、専門職大学や専修学校における専門職業人の育成についても着実に取組を進めてまいります。また、今般の水際措置の緩和を踏まえ、日本留学を心待ちにしている多くの外国人留学生が一日も早く入国できるよう全力を尽くします。我が国の将来を担う若者が未来を切り開くために必要な資質、能力の育成を目指して、高大接続改革を引き続き進めます。また、本年の大学入学共通テストで発生した試験の公平性…
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。