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佐々木さやか議員と避難所の環境
公明・参議院。2018年3月23日から2024年12月16日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年12月16日参議院 予算委員会第4号佐々木さやか公明党
最後に、避難所の環境改善についてです。 トイレトレーラー、またトイレカーと、こういったことの導入についても公明党は訴えてまいりました。
2018年3月23日参議院 文教科学委員会第3号佐々木さやか公明党
小中学校については今後十五年間で全面改修が必要な建物が全体の七割に上るということで、この老朽化の中で生徒さんたちの教育の環境というものを改善をする必要もありますし、またさらには天井とかそうした壁とかの、地震が来たときに落下をしてしまうとか、そういう原因にもなるわけであります。 学校というのは避難所、何かあったときの避難所として市民の皆様にも使っていただく施設、拠点となる場所でありますので、やはりこの老朽化対策というものを防災機能の強化という観点からも進めていく必要があると思っております。
数えているのは「避難所 スフィア基準」「避難所 環境 改善」「TKB 避難所」「避難所 トイレ 寝床」「避難所 雑魚寝」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。