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倉林明子議員と発達障害の支援
共産・参議院。2019年6月5日から2023年12月7日まで、3日・2つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年12月7日参議院 厚生労働委員会第6号倉林明子日本共産党
精神、発達障害者の就職及び雇用継続の促進に向けた支援事業というものが行われております。 それを担当しているのが精神・発達障害者雇用トータルサポーター、これがこれまでに支援事業はどういう実績を上げてきたのか、職員の処遇はどうなっているのか、簡潔に御説明を。
2021年6月10日参議院 厚生労働委員会第24号倉林明子日本共産党
全ての子供に対して十分な環境を整える、保護者に対して丁寧な支援が必要だと、加算を子供によって設けて保護者の負担にするということは支援に逆行するという指摘ですから、しっかりつかんでいただきたいと思います。 〔理事石田昌宏君退席、委員長着席〕 個別サポート加算のⅡについてですけれども、これ算定しているような児童発達支援の事業所というのはつかんでいるか、取得率はどうか。
2021年6月10日参議院 厚生労働委員会第24号倉林明子日本共産党
発達のつまずきや障害のある乳幼児が通います児童発達支援、この報酬改定が今般行われました。
2019年6月5日参議院 本会議第23号倉林明子日本共産党
親の責任が様々に追及される中で、支援を求めることもできず、余裕なく追い詰められているのではないでしょうか。 同時に、相談支援に関する効果的な取組の構築と継承が求められています。
数えているのは「発達障害者支援法」「発達障害 支援」「五歳児健診」「5歳児健診」「児童発達支援」「療育 オンライン」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。