Diet Tracker
東徹議員と発達障害の支援
維新・参議院。2016年5月24日から2017年4月4日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2017年4月4日参議院 厚生労働委員会第8号東徹日本維新の会
障害児の自立支援においても、また教育の向上においても、この放課後等デイサービス、非常に大事だというふうに思っておりまして、私も以前に視察にも行かせていただいたことがありました。 内容についてですけれども、児童発達支援管理責任者、いわゆる児発管というわけですけれども、その要件に障害児、児童、障害者の支援の経験三年以上、こういったことが追加されまして、事業者からは、この要件を満たすと児発管の確保、非常に難しいというふうな声も出てきております。
2016年5月24日参議院 厚生労働委員会第22号東徹おおさか維新の会
発達障害において、早期発見、早期支援は非常に大事だというふうに思います。 そのために、医療機関において適切に診療が行われていくことというのは大事だと思うんですが、現在、発達障害の専門医とされる方、全国にどの程度いるのか、お伺いしたいと思います。
2016年5月24日参議院 厚生労働委員会第22号東徹おおさか維新の会
先ほど小池委員の方からも出たんですが、発達障害者支援センター、これ、全国八十七か所と先ほどお聞きしましたけれども、そもそもそのセンターの職員の平均の人数ですけれども、職員の、何か四名程度しかいないというふうなことも聞いております。
数えているのは「発達障害者支援法」「発達障害 支援」「五歳児健診」「5歳児健診」「児童発達支援」「療育 オンライン」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。