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後藤祐一議員と発達障害の支援
希望・衆議院。2018年2月26日から2018年2月26日まで、1日・1つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2018年2月26日衆議院 予算委員会第四分科会第2号後藤祐一希望の党・無所属クラブ
発達障害の可能性のあるお子さんというのは、数としてはすごくたくさんのお子さんがおられると思うんですね。 これは、学校教育に入る前の段階をどうするかということも含めて、ぜひ国から、これは厚生労働省とかかわる部分もあるかもしれませんが、ある特定のところだけというのではなくて、どこにお住まいの方であっても活用できるような支援策をぜひ積極的にお願いしたいと思います。
2018年2月26日衆議院 予算委員会第四分科会第2号後藤祐一希望の党・無所属クラブ
その上で、LGBTの話とはまた別なんですが、発達障害の可能性のある児童生徒に対する支援、あるいは特別支援教育の充実、こういったことについては明確にされているわけですけれども、足元の平成三十年度予算での対応、あるいはその先の新しい学習指導要領の中でこの先どうしていくかということも含めて、さらなる充実が必要だと思いますが、これについての文科省としての対応をお願いいたします。
数えているのは「発達障害者支援法」「発達障害 支援」「五歳児健診」「5歳児健診」「児童発達支援」「療育 オンライン」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。