Diet Tracker
高瀬弘美議員と発達障害の支援
公明・参議院。2019年11月7日から2022年6月2日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年6月2日参議院 内閣委員会第19号高瀬弘美公明党
先ほど少しお話しさせていただきましたけれども、家庭環境などによって本人に社会生活上の問題がある少年少女ですとか、また虐待の影響で心に深い傷を持っていたり、うつの症状がある方であったり、発達障害など生活上の困難を抱える子供さんも多いために、この更生保護施設の現場は、例えばですけれども、住民票を入れるというところからスタートをしなければならなかったり、洋服がないので洋服を買いに行くというような生活立ち上げの支援、そして、発達障害があるにもか…
2019年11月7日参議院 文教科学委員会第2号高瀬弘美公明党
私の地元の福岡県にも実はまだ夜間中学校は一校もございませんでして、今自治体の方で設置に向けて動きがございますので、是非とも文科省としても御支援をいただきたいというふうに思っております。 発達障害等のお子さんのための通級指導の教員を基礎定数化するなど、これまでも取組を進めていただいておりますけれども、まだまだ通級に通いたくても通えない子供さんがたくさんいらっしゃいます。
数えているのは「発達障害者支援法」「発達障害 支援」「五歳児健診」「5歳児健診」「児童発達支援」「療育 オンライン」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。