Diet Tracker
日野紗里亜議員の質問と、政府の答弁
2026年3月6日 衆議院 予算委員会 第7号。「発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)」の国会トラッカーから、この1件を取り出しました。
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質問
今回、政府は、放課後等デイサービス、児童発達支援、共同生活援助、就労継続支援B型、これらの四サービスにつきまして、六月以降に指定を受ける新規事業者に限り、基本報酬を減額する方針を示しました。まず、お伺いさせてください。この措置の理由と目的は何でしょうか。
答弁
この質問は「発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)」にふれたあと別の論点へ移っていて、直後の答弁(厚生労働大臣 上野賢一郎)は別の論点への答えでした。その答弁を会議録で読む
抜粋は会議録の文をそのまま切り出したもので、要約していません。答弁は「質問の直後の政府側の発言」を機械的に取り出したもので、一つの質問に複数の論点があるときは、別の論点への答弁であることがあります。全文は会議録でご確認ください。
日野紗里亜議員の「発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)」のほかの質問
- 2025年4月18日 文部科学委員会
今、学校現場では、発達障害や特性のある子供への適切な支援、これも大きな課題になっていると思います。 - 2025年3月12日 文部科学委員会
特別支援教育の全教職員への研修強化についてもちょっと御質問をさせていただきたいと思います。 - 2025年3月12日 文部科学委員会
現行の制度では、発達障害の診断がなければ医療や福祉の支援を十分に受けることができません。 - 2025年3月12日 文部科学委員会
自治体ごとの対応格差をなくし、全国一律の支援体制を確立する必要がございます。