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平木大作議員とジェンダー・ギャップ
公明・参議院。2020年12月1日から2023年5月26日まで、3日・3つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年5月26日参議院 予算委員会第17号平木大作公明党
このジェンダーギャップ指数では世界で今百十六位ということでありますから、もうこれは日本の課題であることは明らかなわけであります。
2022年4月27日参議院 憲法審査会第4号平木大作公明党
背景として、世界経済フォーラム、ジェンダーギャップ指数に表れるとおり、女性の活躍、なかんずく百五十六か国中百四十四位に沈む政治分野における女性の社会進出の障害を取り除くことが喫緊の課題であることも挙げられます。
2020年12月1日参議院 内閣委員会第5号平木大作公明党
これもう何度も繰り返し指摘をされているところでありますが、昨年末に世界経済フォーラムが発表をいたしましたジェンダーギャップ指数、また日本は順位を下げてしまいまして、百五十三か国中百二十一位と過去最低に沈んだわけであります。
数えているのは「ジェンダー・ギャップ指数」「ジェンダーギャップ指数」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。