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宮沢由佳議員とジェンダー・ギャップ
立憲民主・参議院。2018年5月16日から2021年4月6日まで、2日・2つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2021年4月6日参議院 経済産業委員会第2号宮沢由佳立憲民主・社民
とてもそれが経済を動かす、また女性のジェンダーギャップ指数を押し上げていけるようなふうには聞き取れませんでした。
2021年4月6日参議院 経済産業委員会第2号宮沢由佳立憲民主・社民
この結果がジェンダーギャップ指数に反映されていない、改善されていない、効果が現れていない。
2021年4月6日参議院 経済産業委員会第2号宮沢由佳立憲民主・社民
前回も男女の賃金格差や女性の管理職登用について質問させていただきましたが、世界経済フォーラムが三月三十一日、ジェンダーギャップ指数二〇二一を発表しました。
2018年5月16日参議院 本会議第19号宮沢由佳立憲民主党・民友会
日本は、いまだ男尊女卑の国だと言われ、ジェンダーギャップ指数ランキングでは世界百四十四か国中百十四位の過去最低を更新し、日本の女性活躍とは名ばかりだということが明らかになりました。
数えているのは「ジェンダー・ギャップ指数」「ジェンダーギャップ指数」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。