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相原久美子議員とジェンダー・ギャップ
立憲民主・参議院。2018年5月15日から2019年3月20日まで、2日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2019年3月20日参議院 内閣委員会第4号相原久美子立憲民主党・民友会・希望の会
また、世界経済フォーラムが毎年まとめている世界のジェンダーギャップ指数においては、AIを開発したり使ったりする技術を持った専門職のうち女性が占める割合は二二%にすぎず、格差の拡大ですとか多様性の欠如による技術革新の停滞につながりかねない、その中でも管理職は男性が多く、補佐的な業務が女性が担っているという偏りが見られたと報告されています。
2018年5月15日参議院 内閣委員会第11号相原久美子立憲民主党・民友会
まさに先進国日本と言われていたのが、ジェンダーギャップ指数を見てもそうですし、残念ながら生産性、これも非常に落ちてきているという状況なわけです。
2018年5月15日参議院 内閣委員会第11号相原久美子立憲民主党・民友会
世界経済フォーラムが昨年発表したジェンダーギャップ指数が百四十四か国中百十四位、前年を下回ったと。
数えているのは「ジェンダー・ギャップ指数」「ジェンダーギャップ指数」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。