Diet Tracker
伊藤孝恵議員とジェンダー・ギャップ
国民民主・参議院。2018年6月25日から2023年6月13日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年6月13日参議院 文教科学委員会第15号伊藤孝恵国民民主党・新緑風会
世界各国の男女間の不均衡を表す指数、ジェンダーギャップ指数を押し下げているのは、言わずもがな、政治参加と経済でございます。 こういった国内外の資本家というのはその辺り非常に注視をしていらっしゃいまして、今後、このようにジェンダーギャップ指数を放置するというような国ないし会社というのには投資をいたしません。
2018年6月25日参議院 予算委員会第20号伊藤孝恵国民民主党・新緑風会
この人権侵害を放置すれば、ジェンダーギャップ指数、世界百十四位の男女不平等国家の汚名を日本が返上することはできません。
数えているのは「ジェンダー・ギャップ指数」「ジェンダーギャップ指数」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。