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石田真敏議員とガソリン税の暫定税率
自民・衆議院。2025年6月20日から2025年6月20日まで、1日・1つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年6月20日衆議院 財務金融委員会第27号石田真敏自由民主党・無所属の会
ちょっと時間が迫ってきましたので、軽油引取税の当分の間税率について、今回の法案では廃止しないとなっておりますけれども、今後はどのようにされるのか。
2025年6月20日衆議院 財務金融委員会第27号石田真敏自由民主党・無所属の会
次に、法案では、揮発油税及び地方揮発油税の当分の間税率の廃止とされているわけでありまして、軽油引取税五千億円分をなぜ除外されたのか、お聞かせください。
2025年6月20日衆議院 財務金融委員会第27号石田真敏自由民主党・無所属の会
そういうことになりますと、一ガソリンスタンドで百二十万、幾つも経営されていると、それ掛ける何倍ということになるわけで、大変な、ガソリンスタンドの皆さん方には御迷惑がかかったという事実があるということでございます。 今御説明いただいたように、唐突なガソリン価格の下落、低下ということでは、買い控えあるいはその反動による在庫切れ、こういうような現場の混乱が予想されるわけでございまして、今回の法案を提出されるという新聞報道の後、関係者からは懸念の声が上がっています。
2025年6月20日衆議院 財務金融委員会第27号石田真敏自由民主党・無所属の会
六月十一日に、旧暫定税率の廃止に向けて法案が提出をされました。 過去に一度、暫定税率が一時失効したことがありました。
数えているのは「ガソリン 暫定税率」「当分の間税率」「揮発油税 暫定税率」「軽油引取税 暫定税率」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。