Diet Tracker
犬飼明佳議員と学童保育
中道改革連合・衆議院。2026年5月8日から2026年5月8日まで、1日・1つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年5月8日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第5号犬飼明佳中道改革連合・無所属
放課後児童クラブのみでは対応し切れない実態が広がっております。 学校施設を活用した放課後の居場所として整備がされ、学習や体験活動の機会が提供されております。
2026年5月8日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第5号犬飼明佳中道改革連合・無所属
政府は放課後児童クラブと放課後子供教室の校内交流を推進をされておりますが、現場では必ずしも十分に機能しているとは言えません。 本来であれば、学校施設を最大限活用し多様な活動機会を提供する仕組みとして私ももっと機能するべきではないかというふうに思っております。
2026年5月8日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第5号犬飼明佳中道改革連合・無所属
まず、この放課後児童対策、待機児童解消の実効性についてお伺いをいたします。 共働き世帯の増加によって放課後児童クラブの利用ニーズは急増しておりますが、政府統計でも、依然として約一万六千人の待機児童が存在するとされております。
数えているのは「放課後児童クラブ 待機児童」「放課後児童クラブ 学校施設」「学童保育 待機児童」「放課後児童クラブ 支援員」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。